分析 編 part1 |すぐにはじめられる活用メソッド

さぁ、Ptengineを使い始めよう!と思っているあなたに“ 正しく ”Ptengineを利用いただくための活用メソッドを紹介するコンテンツです。

・どのようにPtengineを使っていけばいいんだろうか?
・何か活用するためのフレームワークがあるのだろうか?
・せっかく、Ptengineを使おうと思っているから正しく利用したい!
・今の活用の仕方は正しいのか?
・Ptengineをうまく活用しているところはどのように活用しているのか?

など思っている方にはピッタリなコンテンツです。

1)初期設定 編
2)現状把握 編
3)分析 編(ヒートマップ)
4)仮説・施策立案 編
5)施策実行 編
6)施策実施後の振返り編

それでは、【分析 編】に入っていきましょう。ヒートマップを見ている人は
なぜ、ヒートマップを活用しようとするのでしょうか?

圧倒的に多い理由は、
① Google Analyticsだけでは、改善につながるインサイトが得られない
アクセス解析だけでは、ユーザーの移動や滞在時間などの把握に限られてしまい、コンテンツの中身を評価できない。
②上長に数字を見せるが、もっとサイトがどのように見られているか直感的に伝えたい
上長にヒートマップを見せると直感的に状況が伝わりグループ全体導入が決まることもしばしばあります。

です。ぜひ、新しいインサイトの発見や、皆に伝わるレポートの一助になれればと思います。本題にはいりますね。

ヒートマップ管理画面の概要(主に利用される機能) #

詳細はコチラ

ヒートマップでわかる3つの重要指標 #

クリックヒートマップを見るポイント #

ページ分析を見るポイント #

アテンションヒートマップを見るポイント① #

アテンションヒートマップを見るポイント② #

アテンションヒートマップを見るポイント③ #

スクロール到達率を見るポイント① #

(主に記事コンテンツやLPページでKPIにされやすいです)

スクロール到達率を見るポイント② #

セグメント・比較機能でインサイト発見が早くなる #

以上です。いかがでしたか?少しでもヒートマップからインサイトを発見しやすいように、見方や考え方を紹介させていただきました。次は、一息休憩できますよう事例紹介します!

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